外壁タイルやモルタルの
落下事故は全国で増加
事故発生時には、多額の賠償や
管理責任が問われるケースもあり
事前の状態把握が重要です
その外壁
「安全」と言えますか?
外壁タイルの浮きや剥離、クラックなどの劣化は、目視では確認できないまま進行しているケースが多くあります。
特に高所や広範囲の建物では、点検の手間やコスト、安全面の問題から、十分な調査が行われていないことも少なくありません。
その結果、ある日突然、落下事故や大規模修繕へとつながるリスクがあります。
- 目視点検では発見できない内部劣化
- 足場設置による高コスト・長期間化
- 事故発生時の責任リスク
見えないリスクを
可視化する
B・O・B Dronesでは、ドローンによる赤外線調査と可視撮影を組み合わせ、外壁の異常を安全に把握します。
足場を設置することなく、短時間で広範囲を調査し、温度差(ΔT)から劣化箇所を特定。
取得したデータは報告書として整理し、修繕判断に活用いただけます。
- 足場不要でコスト削減
- 短期間での調査が可能
- 赤外線による異常検知
- 報告書まで一括対応